農のある風景/作業日誌/ようこそ!!荒木農場へ

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カテゴリ:機械類( 52 )


2013年 09月 01日

機械整備/続

30日以来、量は少ないものの雨が続いて、日照もゼロ。
畑の土はサッパリ乾かず、すっかり様変わり。
今日も、昼前から濃い霧が入り、やがて霧雨に。
アメダス記録では、雨量ゼロが続いているが、黒崎はすっかり雨模様。
和野山は、幾分、乾いており、普代まで下ると道路は乾いている。

◆JD6300
・ファンベルトの交換だが、取り付けようと色々やってる内に、
ベルトの位置とテンションプーリーの位置が微妙にずれているのに
気づく。ベルトの切れた原因はこれだなと思って、あれこれ操作している
うちに、プーリー部分がポロッと外れて抜け出てしまった。
結局、アッセンブリ交換。
なんで、こんな複雑な構造にする必要があるのか(微妙な振動吸収のため?)
これ一個で6万円とビックリするような値段。
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トラクター本体には、こんな具合に取り付けられて
ファンベルトを張っている。

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◆ユニック
・以上でトラクターは見通しがついたので、
今度はユニック。
 特にどこと言って悪いところはないが、
言ってみれば生活習慣病のようなもので
日頃の不摂生が溜まって、至るところに
軋みがでている。
「こんなボロでも、無くなったら、とんでもない苦労をするな」と
「親孝行、したいときには親はなし」なんてことにならないようにと反省して
セルモーターを始め・ファンベルト・フィルター類など総点検。
 一通り点検を終えて、エンジンをかけてギアを入れようとしたらギアが入らない!
エンジン停止の状態では軽くギアが入るのに、エンジンを掛けた状態では
バックにしかギアが入らない。クラッチ系統は何も触ってないのにおかしいなと
思いつつも、ユニックはひとまず置いて、今度はユンボの修理。

◆ユンボ
・「よく次々と整備や修理があるな」と思いつつも、僕の農作業の半分近くは
機械いじりをやったり、機械操作をやったり、機械屋みたいなもんだと割りきって
いる。
・ユンボは、ラジエーター系統の不具合が続いている。血管がボロボロになって
いつどこが破けるか心配という状態で、抜本的対策はラジエターを交換するしか
ないが、最も損傷の酷い処を切り取って塞いで使っている。
・オイルを抜き取って、塞いでみたりもしてみたが、滲みだすようなオイル漏れを
完全には防げず、補修を繰り返している。
・オイル系統の修繕をしている内に、今度は水系統のほうまで傷つけてしまって
ラジエター液が全部抜けてしまった。数ヶ月放置した後、再度、水系統のほうを
試してみたところ、不思議な事に漏水は収まっていた。
・狐につままれたような気分だが、取り敢えず結果オーライトばかり用心に
ラジエター漏れ防止剤を混入して試運転。さてどうなることか??

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by agsanissi | 2013-09-01 21:43 | 機械類
2013年 08月 31日

機械整備

昨日は、多少まとまった雨が降って、しかも日照時間はゼロ。
畑は乾かず、一方、当面の出荷予定は来週分まで掘りとってしまった
ので、やや一息、安堵。

一昔前(10年前となると”一昔”だな)だと、一週間くらい連日芋掘りを
やっても何ともなかったけれど、最近は、たとえ細切れ作業でも三日も
連続すると、多少、息切れがしてくる。
こんな時は、初めて自分の年齢を実感する。
人それぞれにしても、歳相応の働きを(いい意味で)考えなければだな。

そんなわけで、今日はのんびり構えて溜まっていた「機械整備」に切り替え。
◆JD6300
・まずはトラクター、23日に突然エンジンの警告ランプがつく。畝の途中で
掘りとり中止というわけにも行かず、取り敢えず一畝堀り終える。
発電関係のランプも付いているので、ファンかダイナモとあたりを付けて
エンジンルームを開けてみる。
この部分のファンべルトが、千々に乱れて巻き付いている。
ちょうど一年前に交換したばかりなのに「おかしいな」と思いつつ、
取り敢えず注文。あいにく金曜日夕刻。早くとも火曜日、27日の午後までは
諦め。芋掘りは、トラクターを交換して対処。
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初めて交換した時には、どこからファンベルトを入れたものか分からず往生した。
最近は手慣れたもので、丸印のボルトを4本外してファンをフリーにして、
その隙間から挿入する。
分かってみれば、「当然」のようにも思えるが、分からぬ時は、いろいろ迷いが
でて、まさに暗中模索、迷って、とんでもない部分のボルトを外したりする。
「人生も同じかな」とも思ったりする。
ところが、このボルトの位置が悪くて通常の工具ではボルトの頭にレンチが
入らない。ちょっと安物の工具を余分に買って、切ったり貼ったりして”専用工具”を
手作りして対処している。

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by agsanissi | 2013-08-31 05:43 | 機械類
2011年 09月 07日

収穫機点検&整備

・明け方は、申し分なしの快晴。8時過ぎには風も弱まり、やや厚い黒雲が広がるも、陽射しはあり。
・昼過ぎから風も強まり、気温も上昇。暑さは暑いが、ジャガイモ収穫に備えて畑を乾かすには申し分なし。
・日照時間7.7、最高気温14時38分に28度。これで10、11日の収穫機運行条件の50%はクリア。

◆収穫機点検&整備
・致命的欠陥ではないけれど、手前3つの歯車にかかっていたチェーンが紛失している。
受動的な回転を補助する程度の役割で、大きな雑草の根が芋と一緒に掘り取られた場合、雑草の排出が
うまくいかない可能性があるが、通常は問題ないだろうか?(チェーンを注文)
・掘りとり部の最先端、左右両端の内、何故か左側にばかり(丸印の部分に)雑草が引っ掛かり易い。右側より
やや隙間が広いか?(隙間調整を出来るかどうか?かなり微妙なところだ。)
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・選別ローラーの隙間調整。60グラム以下は排出されるように隙間調整。
・掘り取った芋と土が送られる部分。矢印部分の金具が曲がってしまって、芋を傷つけるために切り取って
しまったが、隙間からLクラスの芋がローラー内に落ちてしまう。
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・他には、これと云って大きな不具合はないようだ。
・全体に、チェーンの汚れが酷い。

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【日々雑纂】
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by agsanissi | 2011-09-07 18:12 | 機械類
2011年 08月 08日

収穫機の修理

◆作業メモ
・10、11日にキタアカリの収穫予定
・収穫に備えて、畑の整備(周囲にチョッパーをかけ、茎葉の老化に伴って繁茂してきた畝間の雑草処理)
・収穫機の整備と修理
・7、8日と2日かけて修理(部品交換)の予定
・今回はかごローラーを支える、四カ所のプーリーとゴムローラーの交換予定
・籠ローラーは交換予定の4個のプーリーだけで支えられていて、交換するには籠ローラーを吊って、プーリーをフリーにするほかない。
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・昨日は、まずボロボロに避けてしまったゴムローラーの交換、どこもかしこも油と泥とサビとで固くしまって、取り外し作業だけで(作業手順が
分からないから、試行錯誤の連続で)数時間、取り付け・調整完了までに半日かかり。
・午後になって、やっとプーリー交換にとりかかる。


【今日の空模様】特徴:   、最低・最高気温:    度、日照:     時間、


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【日々雑纂】
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by agsanissi | 2011-08-08 05:22 | 機械類
2011年 07月 14日

機械修理

◆バックホー
・去年の7月の日誌を見ると「ユンボ/燃料系統の整備」「機械修理/時々農作業」などの記事がのっている。一昨年も
類似の記事が並んでいる。この時期に不思議と不調に陥るのか、日頃の不調を(比較的ひまなこの時期に)集中的に
整備点検しているのか。
・6月末にバックホーのエンジンが、突然掛からなくなった!最初は燃料切れでストップ、補給してエアー抜き処理をして、
さて再開と思ったら、全く反応しなくなってしまった。キーを挿し込んで回転させれば、計器ランプは付くけれど、ウンとも
スンとも云わない。バッテリーかセルモーター(それともスイッチ?)だろうと、まずはバッテリーを充電してみるが、これまた
老弱して、バッテリーかセルモーターか(どっちが悪いか、両方とも悪いか)判定がつかない。⇒トップを交代してみないと
トップが悪いのか、それを支えるシステム自体が悪いのか判定がつかないようなもんだな、等とつい類推したくなるね!

・多分、セルモーターだろうと見当は付くが、この際だからとバッテリーも交換。新しいバッテリーの到着を待って、再度、
キーを廻すが変化なし。セルモーター不調でほぼ決まりだが、整備するにせよ、修理するにせよ、まず取り外さなければ
ならない。
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エンジン側面に付いていて、青色で囲んだボルト
及び裏側というか反対側にあるボルトの二本で
固定されている。

見える部分は簡単に外せるが、反対側をどうした
もんか?

腕がやっと入る程度のスペースしかなく、レンチ
を使うにしても回転させる余地が数センチ程度、
何か工具を工夫するか、梃子を使って僅かでも
回せる工夫をするか、いろいろ考えて、考えた末
に、結局は修理業者に頼むか、最後まで頑張る
か、あれこれ迷った末に...






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左二つの工具は、頭がモーター本体にぶつかって
ボルトの頭をつかめず、17のメガネレンチを短く
切って、下からロープを掛けて引っ張ったところ、
わずかに動いた。あとは時間と根気をかけて回転
させ、10日になってやっと取り外した(尤も、あれ
これ迷っている時間のほうが長かったが、結局は
「案ずるより産むが易し」で、意外とすんなり外れ
た)。

次の問題は、モーター本体の故障なのか、それとも
マグネットスイッチの不調なのか?

まずはモーターを分解して、カーボンの汚れを
掃除して、組み立てなおし、バッテリーに直に
つないだところスムーズに回転する。




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ということは、結局、マグネットスイッチの不調が
原因と当たりをつけて、これを交換する。
スイッチの内部がどうなっているのか知らないが
要は、電極板が入っていて、これが左右の電極
をつなぐスイッチの役割を果たしているが、接触
不良か何かでスイッチの機能を果たさなくなった。
赤印の部分が開けられれば、電極板を磨くか
どうかすれば復活するのだろうけれど、一体型
で開けられず、まるごと交換するしかない。

二週間近くも、あれこれ迷った末に、やっとここ
まで漕ぎ着け、最初の写真のとおり、マグネット
スイッチも新品と交換し、本体に取り付け、今朝
一番で(恐る恐る、これで駄目ならどうする??)
キーを廻す。

セルが快調に廻って、エンジン始動!!




【今日の空模様】
特徴:梅雨前線は津軽海峡付近に停滞し、北海道・青森などが雨の中心。岩手県などは広く太平洋高気圧に
覆われているが、大気の状態は不安定で、昼前後から時々俄雨が晴れた空から落ちてくる。
最低・最高気温:20.6/29.3 度、日照: 4.6 時間、


2010年7月は何をやってた??

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【日々雑纂】
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by agsanissi | 2011-07-14 04:56 | 機械類
2010年 07月 25日

ストローチョッパー

今日は一段落ついたようだが、普代でも世間並みに暑い日が続いている。
昨日まで6日連続で日中最高気温が30度を上回った。この17年間で95年、04年に続いて三度目だ。
尤も、夕刻から明け方は20~25度前後まで下がるから、日中の1~2時間をやり過ごせば何のことはない。

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この暑さ、今朝の日経によると「世界的な天候異変」の一局面らしい。そうと知ったからとて、暑さを凌げるわけでも
ないけれど、、、。


来週になると、新たな「高温」の波が
寄せてくるらしい。

いかにも暑苦しい「早期警戒情報」が
気象庁から発表されている。
















小麦刈りは終わって、乾燥も一段落ついたので、次の畑の準備のためにストローチョッパーをかけましょうと
ベルトを掛け直していたところ、回転軸がグラグラ偏心する。

c0048643_12313352.jpgc0048643_12354025.jpg
「おかしいな??」と、良くよく見ればベアリングの
カヴァーが残っているだけで、玉はすっかり
なくなって、中に泥やワラが詰まっている。

交換のベアリングは、ネット上で見つかったが、
さて、ベアリングの軸を抜き取るのが一苦労。
ガスで焼いてしまえば簡単だが、ガスはない。




c0048643_12401194.jpg
軸にボルトを溶接し、多少溝を切って、こんな工夫で細工してみた。

二度ほど溶接がもげて失敗したが、三度目には何とか動きだした。

逝かれたベアリングを抜いて、後は交換のベアリングの到着を
待つばかりの状態が、最初の写真だ。
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by agsanissi | 2010-07-25 12:40 | 機械類
2010年 07月 11日

機械修理/時々農作業

16.3/25.3度、日照7.3時間(午前中10時ころまでは、ほぼ快晴)、夜半18時過ぎから雨(明日昼過ぎまで
雨の予報)。

ブームスプレーヤーの水圧が弱く、通常の噴出量の半分から、時に三分の一以下にもなり、そもそも噴出量が
安定しない。ために、薬剤その他溶液散布量の正確な見通しがたたない。そこで(理由は知らぬが)「お蔵入り」の
まま10数年放置されたままになっていた散布機を持ち出してテストしてみた。

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(黒崎に転居して以来、ネットの接続状況が悪い。Yahooに問い合わせたところ、NTTと自宅との距離が
ADSLの限界点を超えており、「届いているのが奇跡」だなどと云われてしまい、基本的に「対策はない」状況だという。
どれほど「悪い」かというと、ある頁にアクセスして、実際に開くまで本を読んでいるか、別の仕事をやっていて、
忘れた頃に見ると、「やっと開いている」という状況。まともに画面に向かって仕事をやろうと思えば「イライラが募って」
やってられない。
この数日、なぜか、特に酷く、途中で通信が切れてしまう場合も珍しくない。三日前は半日接続不可。
入力途中で接続が切れてしまえば、せっかく入力しても全部がパーになってしまう。そんなわけで、途中でも
時々「送信」しておかなければ、いつ「水泡に帰す」やら分からない。そんな危ういネット状況。
一頁を更新するのに何日かかることやら?!12日AM3:12)

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なんと立派な外見の心臓部に亀裂が入っている。
使用後、「水抜き」をしないで放置し、ポンプ内の
水が凍って破損したものだ。
タンク内にも水が残っている。






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この亀裂をバックホーのラジエーターの補修と同じ方法で
補修できるだろうか?
多少,半信半疑の面もあったが、試してみるに如くは無しと
金属接着剤を擦り込んでみた。今回は、パテ状のものでは
なく、亀裂内部に擦り込めるようにより粘性の小さい、接着力
の強い「Devcon」を使ってみた。
一日おいて、12日、噴射テストをしてみたところ、見事、成功!!
とりあえず、水の漏出は止まった。(12日14:17)

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by agsanissi | 2010-07-11 20:42 | 機械類
2010年 07月 07日

ユンボ/燃料系統の整備

3日に建機屋の助けを貰って、燃料系統の末端を掃除して、一旦は調子よく動いていたが、2時間ほど
運転している間に再びエンストを起こしてしまった。いよいよ本格的に燃料系統を掃除しなければと覚悟
して、今日は本腰を入れて修理にかかった。

作業手順そのものは何度も頭の中で復習したので”手馴れた”ものだ。前回示したエアーポンプの真下に
燃料タンクからホースで、右写真のようなパイプにつながっている。これが17ミリのボルトでエアーポンプに
取り付けられている。

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ボルトはこんな形状をしていて、内部のネットには鉄粉がギッシリ詰まってる。これを灯油で洗い流して
洗浄する。今回はホースそのものも詰まっている可能性があるので、燃料タンクからホースを抜いて、

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ついでにタンク内の燃料も全部抜き取って、底蓋を開けて燃料タンクの内部も、底に溜まった鉄屑
(左の写真のぼろ布についたサビや鉄粉、底蓋には水抜きの栓も付いているが、鉄粉ですっかり
詰まって穴が塞がっている)綺麗に拭き取った。
一通りの整備を終わって、今度は逆の順序で、全部を元に戻して、最後にエアーポンプの右肩付近
の10ミリのボルトを緩めて、ボルトとポンプからエアーが抜けて燃料が出るまで、エアーポンプを上下
して、準備完了。
試運転、快調そのものにエンジンは回転する。エンジン音まで、まるで違って聞こえる。

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by agsanissi | 2010-07-07 19:06 | 機械類
2010年 06月 17日

トラブル続き

このところ機械類のトラブルが続いている。
一昨日、作業中に突然止まってしまったロータリーのギアカヴァーを、恐る恐る開けてみた。
最も軽症であれば、チェーンが外れているだけ、重症ではチェーンが切れているか、破損しているか、さて??

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10ミリ以上あるチェーンの軸が真ん中からポッキリ折れて、チェーンが切れている。
通常では考えられないような軸の折れ方で、多分、前回、4月の事故の時にチェーンに負荷がかかって、
軸に何らかの異常な力が働いて損傷を受けていたのではないか?
最小限、二個の駒を交換するだけで復旧出来そうな見通し。
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by agsanissi | 2010-06-17 20:47 | 機械類
2010年 06月 12日

トラブル発生

昨日の午後、東14のロータリーがまもなく完了するところ(あと半時間程度か?)、
バチン!!という何かが切れる音、
何かを跳ねたかな?とは思ったものの、そのまま運転継続。車体がやや傾き、ロータリー跡の左側が
表面ならされず、やや荒れた感じになる。「おかしいな?!」と思って、エンジン停止。外に出てみる。
右後輪のタイヤがパンク。

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前から亀裂が入っており、やがてはパンクするとわかっていたので、一昨年、農協から機械銀行を
引き継ぐに際して、ジョンディア用の後輪タイヤ二本を付けることという条件で、買い置きのタイヤを
用意してある。
最小限の時間ロスで解決する見通し。
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by agsanissi | 2010-06-12 06:07 | 機械類