農のある風景/作業日誌/ようこそ!!荒木農場へ

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カテゴリ:日々雑纂( 150 )


2012年 04月 29日

ジャガ芋播種

【作業メモ】


◆4/26、購入男爵の播種
・東6、
◆4/25、ジャガ芋播種機の調整
・ハローの耕深が、やや浅めのため、播種機の側で「播種位置の調整」を図る。
・左側の写真の排土板は、肥料を落とし、次いで土を被せながら芋を落としていくと云う順序。この排土板を
それぞれ約5㍉程度下げて、より深い位置に肥料&芋を落とすように調整する。購入以来初めて。
・17年使い続けて、多分、5㍉程度(あるいはそれ以上)はすり減っているか。
・右側、培土機の角度を調整して、より多くの土を被せるようにする。鎮圧ローラーのバネ位置を上げる。
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◆ 【2011年4月は何をやってた??】 ◆

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by agsanissi | 2012-04-29 14:46 | 日々雑纂
2012年 04月 06日

悪戦苦闘

・先月末から大雪・その雪の急激な雪解け・浴光催芽中のジャガ芋の浸水・一昨日の強風・車の故障etc
・この時期、去年の地震&津波は山の上で、殆ど知らぬ間に通りすぎてしまったが、今年は津波と台風が
一緒に襲ってきたような、悪戦苦闘。それも昨日で、やっと人心地がつきました。
・昨夜は、久しぶりにブログを更新しようかと思いきや、強風のあおりで村の「高速無線システム」がダウン。
ネット接続ができませんでした。
・昨日は、少なくとも表面上の水は引いた後なので、風に煽られて破損した部分のビニールの補修。
・今日は、購入した男爵芋を広げたり、反転をしたり。10~15センチ程度、泥水をかぶった形跡は残って
いるが、浸水で直接ダメージを受けた様子は今のところありません。地面を充分に均していないので、未だ
に水の溜まったところも散見されます。それでも水に浸かった時間は、長くとも半日。酸欠で腐れる時間で
はありませんが、夜明け前の凍結が問題ですが、幸い温かったせいで、凍結害は少ないくらい。
・まだ途中経過ですが、浸水による実害は殆どないか、至って軽傷の模様。

・写真は、3/30昼前のハウスの周囲の様子。ハウスは西7と西8の畑の中間部の最も低い場所(Google
地図で見る、参照)にあって、急激に雪解けが進めば、音を立てて流れこんでくる。
・尤も、こんなに大量の雪も珍しいし、一挙に雪解けが進んで洪水のように溢れたのも初めて!
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・3/31日には、掘割を更に延長し、4/01には廃船を沈めて土盛を重ねたけれど、4/03は急に17度付近
まで気温が上がり、雪解けが一挙に進んで、土盛を越えてハウス内にも泥水が流れ込んだ模様。

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◆ 【2011年3月は何をやってた??】 ◆

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by agsanissi | 2012-04-06 07:41 | 日々雑纂
2012年 03月 12日

日々雑纂

c0048643_9224572.jpg
・今朝、5時15分に北部沿岸一帯に大雪警報出る。
今朝6時の天気図は典型的な二つ玉低気圧で、
沿岸部のかなり近くを北上し、上空5千㍍△36度
の寒気団は、宮城・山形の北部まですっぽり被い
尽くしている。
・9時現在の降雪量は久慈で40、宮古10、岩泉
13など。岩手県内陸部は10前後。レーダーを
見ると普代から北側の沿岸部一帯に集中的に
降っている模様。








c0048643_9121973.jpg・8時40分頃の写真、40~50センチに達したか、
夕刻にかけて降り続く予報
・自然災害は、どういう偶然が重なるかは予測も
つかない。
・昨日も書いたけれど、二つ玉低気圧の通過が
去年の地震・津波と重なっていれば死者の数は
何倍にもなっていた可能性がある。一旦は水か
ら這い上がっても凍死は避けられなかったし、
救援活動は大雪で阻まれ、大幅に遅れたし...。








◆ 【2011年3月は何をやってた??】 ◆


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by agsanissi | 2012-03-12 09:16 | 日々雑纂
2012年 03月 03日

日々雑纂

・レーダーアメダスを雪雲の流れを見ると、昨日の15時過ぎから今夜1時ころまで断続的に降っている。
アメダスの記録では昨夜20時に0.5ミリだけ、車の屋根に10ミリ程度は積もってるかな。国道455号線の外山・
早坂付近を見ると気温は△6-7度(3:57)、新しい車の通った跡は見えないが、積雪は10ミリ内外に見える。
既に止んでいるようだ。
・明るくなってから、改めて見ると20~30ミリはあるな。向かいの屋根は真っ白だし、くっきり見えていた猫だか
の足跡がすっかり見えなくなっている。
・種イモの搬送は盛岡から、多分、支障なし。
・この後の天候は、今日明日が気温の底、天気は良し。月-水と雪・雨・曇と変わり、週後半が気温・天気共に
登り気味。ハウス・ビニールは8~10日に張替え&補修、第三週に種イモの展開完了(の予定)で良いか?
・今日は、三日八日の久慈の「市日」にあたる。
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2011年3月は何をやってた??
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by agsanissi | 2012-03-03 04:03 | 日々雑纂
2012年 03月 01日

日々雑纂

・夕べは17時前に岩手に到着する。疲労困憊、昨年12月末に埼玉に戻った際にはこんなに疲労しなかったが、
多分、仙台までの雪道走行の緊張が自分で自覚する以上に疲労を招いた原因か。走行中は意識的に深呼吸
を繰り返す。帰宅後、首から肩にかけて軽い凝りを覚える。
・走行中の雪は宇都宮付近までと予想するが、仙台まで続く。福島まで雪道、郡山付近は一部凍結し、時折、
ややスリップ気味。事故のためか郡山インター付近で渋滞し、一時は完全にストップ。やがて何事もなかったか
のように走りだす。狐に摘まれた気分。国見インターの通過は10時(朝6時に出発)、ここまでで約2時間遅れ。
・福島付近から比較的道路は乾き始めるが、雪は舞う。仙台から一関まで曇、一関トンネルを越えると、天候が
急変する場合が多いが、今年は良い方に変わり晴れ間が広がり、急に明るくなる。後は順調。宮古で買物。
・車を降りるや凛冽な空気、一瞬にして岩手に戻ったという実感。気温差にすれば、せいぜい2~3度の違い
でしかないけれど、身体を包み込む空気はまるで違う。凛冽というにふさわしい、この引き締まるような空気が
好きだ。
・宮古から国道45号線、沿線の雪は例年よりやや多い印象。主要道の雪は心配ないとして、自宅前に入る
道路の積雪をちょっと心配するが、帰宅を知らせておいた近所の方が、家の前まで除雪しておいてくれる。
帰宅後、直ぐに水道の開栓、後はナッツと凍り豆腐入の味噌汁だけを啜って、他は何もせずにぐったり。
・20時前に寝て、今朝は1時に起きる。室温5度、比較的温か。いつも通り乾布摩擦とヨガポーズ、首の周りの
凝りをほぐすために念入りに首の旋回・左右・上下運動など(1時半~1時40分)。外気温は△7度前後。
・今朝の体重52.8㌔、去年、埼玉に戻った日の夕刻52.9㌔
・昨日は運転後半に腰痛を覚えるが、今朝は全くヨガポーズに支障なし。もっぱら緊張感が原因か。
・2時過ぎから室内整理。この機会に机その他を整理し、PCセット位置も変更、大幅に簡素化する。理想とし
ては、死に臨んで身一つ以外には後に何も残さぬこと。4時までに、外形的整理はほぼ終了。後はボチボチ
・平常の生活パターンに戻る。6時25分から準備体操&ラジオ体操。

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2011年3月は何をやってた??
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by agsanissi | 2012-03-01 06:25 | 日々雑纂
2012年 02月 23日

日々雑纂

・明け方から雨、前線を伴った低気圧の中心は今夜三陸沖40度線付近迄北上の見込み、日中いっぱいは雨か
・前線は、予想より東寄りに進んだのか、昼過ぎには晴れ間も現れる。
・新たに逆立ちと竹踏みを入れる。逆立ちは、何年ぶりか。昔は、時々やっていたが、いつしかやらなくなった。数日前、眠気がして横になる
代わりに、ふと思い立って逆立ちをやってみた。ちょっとスッキリ。起きがけのヨガポーズに取り入れることに。今はユックリ百数えるまで。
・今は日々雑纂に何でも突っ込んでいる。「雑纂」だからそれで良い。ちょっと困ることもある。最近は、自分が前に書いたことも忘れてしまう
ことがある。一々検索して確認するのも煩わしい。「雑纂」とカテゴリー分けの両方に書いておけば良い。昔々、所謂「京大カード」なんぞを
使っていたときは、分類に困ったときはすサブカードを作ってメインカードを参照できるようにしておいた。その方式だ。今ならコピペで簡単に
何枚でもカードを作れるようなもんだ。
・雨で、散歩はなし。いろいろ思案し、思案しながら書く(というより書きながら思案する)時間が、雨で誘われる。
◆以下は、そんな事で書き始めた。
・当面、農作業関係、糖尿病・心臓病(もう少し広く医学関連かな)、これが二大テーマだな。新たに政治的問題・これは「ミミズの寝言」の
中に一括して入れるつもりだが、ちょっと真面目にというか真剣に考えてみようかと思案している。所詮は「ミミズの寝言」だけれどな。
・語学;今年は漢文・漢詩を本格的にやることにした。中国語とも考えたが、中国語より漢文のほうが、当面の僕にとっては実用的。漢詩は
まるでやったことがない。唐詩選、杜甫くらいは通読したことがあるけれど、それくらい。片言隻句は頭に浮かぶが、この歳になって初めて
漢詩がしみじみと分かるようになったかな。加えて【史記】、特に列伝を読み込む。これは武田泰淳の【司馬遷伝】を改めて読み返してみて
司馬遷が心血を注いだ”歴史”ないし記録から、何を汲み取れるか、一度は真剣に対してみる必要があるかなと思った次第。尤も、そういう
意味では、歴史に残る傑作は多かれ少なかれ、その一面がある。
・この歳になると、残る生涯に読んでおくべき本は何かが一番の問題。「速読」なんぞは以ての外!そんなものに使っている時間はない!
・歴史は、ギボンとモムゼンのローマ史、史記、それにブローデルとウォーラーステイン、少なくとも今年一杯、これと真剣に格闘する。
・マルクスのいわゆる「発展段階論」=スターリンの云うところの史的唯物論は、四十年近く前に”卒業”した。卒業した後、それに代わる
何らかの史観を持ったかというと、史観よりも諦観のほうが先にたってしまって、人間に向きあうより自然と向き合う道を選んでしまった。
今になって、それを些かも悔いてはいないけれど、改めて考えることは自然観を根底に持たない歴史観なり・人間観なりは危うい、という
こと。その意味では、この歳になって【華厳経】は初めて読んだけれど、これは凄い!!
・いままで僕は、経典なんぞ読んだことはなかったけれど、三國連太郎の【白い道】をキッカケに歎異抄、教行信条、華厳経と正法眼蔵の
所々を拾い読みしたけれど、余計な夾雑物を取り去ってみれば、これはライプニッツ、ヘーゲル、カント、ロックなどの西洋哲学に匹敵する
世界観だと認識した。そんなことから歴史を、乃至歴史を通して自然と人間を見直し、自分なりの世界観を改めて見直す気になった。
・「世界観」という言葉を、僕が初めて聞いたのは、今でもはっきり覚えているが十歳の時だ。トルストイの【人生論】を読んでいたら、六歳
上の兄貴が「人生観なんて狭い了見じゃ駄目だ。世界観をもって生きなきゃ駄目だ」と決め付けるように言い放った、それが最初だ。
・以来、いつもこの言葉が頭のどこかにあって、折に触れて考えてきた。「世界観をもって生きる」とはどういうことか、ほんとうの意味で
腑に落ちたのが何歳の時かは覚えてないけれど、12歳から30歳頃までの約20年間は明確な世界観を以て生きていたことだけは確かだ。
その「世界観」がガラガラと音を立てて崩れてしまって(その時は、何かの啓示を受けたような夢を見た。残念ながら、それに代わる世界観
の啓示は受けなかった)、諦観だけがあとに残った。
・諦観を諦観のままに放置し、安易に自然と向き合うことで済ましてきたところが、凡の凡たる由縁だろうな。
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2011年2月は何をやってた??
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by agsanissi | 2012-02-23 06:23 | 日々雑纂
2012年 02月 22日

日々雑纂

・昨日の朝は氷点下まで下がるが、日中気温は13度まで上がり、すっかり春めいた陽気。いつものスタイルで散歩に出かける(薄いセーターの
上にやや厚手のセーターとベストを着てリュックを背負って、手袋をして)が、途中から手袋を取り、厚手のセーターをリュックに仕舞い、それでも
汗ばむ陽気。日当日当と、選んで歩いていたが、日陰日陰と選んで歩く有様。このまま一気に温かくなるはずもなく、朝の冷え込みは緩んだが
陽射しは弱く、天気は下り坂。それでも昼間では陽射し有り、日照はほぼ一時間、午後になって、すっかり曇り空。10分程度に。
・昼過ぎから散歩、東岩槻方面に・東部図書館は返却だけ。Lanケーブル、ノート、踏み竹など購入。
・つかの間の読書三昧の生活モードを、そろそろ転換し、農業労働モードに切り替えねば。この読書三昧で何を得た??



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2011年2月は何をやってた??
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by agsanissi | 2012-02-22 06:23 | 日々雑纂
2012年 02月 21日

日々雑纂

・【断腸亭日乗】大正12年10月3日、関東大震災から約一ヶ月後、荷風は日記にこんなことを書き残している。
・「帝都荒廃の後景哀れというも愚なり。されどつらつら明治以降大正現代の帝都を見れば、所謂山師の玄関に異ならず。愚民を欺くいかさま
ものに過ぎざれば、灰燼になりしとてさして惜しむには及ばず。近年世間一般奢侈驕慢,貪欲飽くことを知らざりし有様を顧みれば、この度の
災禍は実に天罰なりと謂うべし。何ぞ深く悲しむに及ばんや。民は既に家を失い国帑また空しからんとす。外観をのみ修飾して百年の計を
なさざる国家の末路は既にこの如し

石原都知事は、今度の大震災を反射的に「天罰」と発したそうだが、多分、その念頭には荷風のこの一節があったのではないかと想像する。
更に想像を逞しくして積極的に解すれば「外観をのみ修飾して百年の計をなさざる国家の末路」への思い入れがあったのではないか。言葉尻
のみを捉えて、「反骨」を装うマスコミの哀れ!格好の標的にされてしまったが。


生活習慣病の遺伝的リスク
・理化学研究所は「東アジア人集団の肥満の個人差を左右する遺伝子を同定」と発表した(12/02/20、参照)。その紹介記事は、こんな書き
だし。趣旨が明快で、わかり易い表現を使っているのが目を引く。「同じ肥満でも、欧米人より日本人など東アジア人のほうが生活習慣病に
なりやすいってご存知でしたか?実は本当のことです。これでは職場で「クマさんみたいでかわいい!」なんて言われて浮かれているわけに
もいきませんね。

・「個々人に合わせたオーダーメイド型医療につながっていくものと期待されます」とも指摘しているが、元来、病気治療というのは、個々人に
合わせたオーダーメイド型のもんじゃないのかね?!これで改めて気付くのは、現在の医療は個々人を離れた「病気」を見ているだけで、病気
を抱えた「個々人」を見ているわけじゃないということだ。

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by agsanissi | 2012-02-21 04:18 | 日々雑纂
2012年 02月 18日

日々雑纂

・快晴微風、昨日と同様、夜半に雨から雪に変わり、雨戸を開けるや隣近所の屋根に薄っすらとした雪化粧。公園の芝生などには微かに
名残雪をみるも、道路はその気配もなし。ラジオのニュースでは、どこやらで路面凍結のため通行止めとかや。
・【露伴全集】第15巻「史伝一」から:「文明というものは物質上ばかりのものではありません。いや真の文明というものはむしろ物質上の
ものではないと云っても宜しい位なのでありまして、物質上でないところの文明が進歩発達しておるのでなくては、その国の文明は見る
に耐えないのであります。いや見るに耐えないどころではありません。...その国の不幸福不便利は云うばかりないのであります
」314p
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2011年2月は何をやってた??
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by agsanissi | 2012-02-18 08:13 | 日々雑纂
2012年 02月 17日

日々雑纂

・快晴無風、近所の軒先の屋根が薄っすら白く染まっている。アメダスでは、昨夜からやや冷え込むが0-5度で氷点下には下がらず。
雨の記録なし。雨レーダーでは、昨夜20時過ぎに一時的に雨雲が通過する模様。
・久慈、宮古は降雪&積雪ともにゼロ、山根でも積雪2、岩泉(国道455号線沿い)で降雪・積雪ともに3、川井もゼロ。一方、岩洞は46、
区界49と。花巻25、盛岡22、奥中山65など。
・国家の枢要を選ぶシステムの歴史的変遷を考える、如何なるシステムにも万全はありえない。「科挙」に興味を覚え、Wikiを見る。
冒頭に「中国で598年~1905年、即ち隋から清の時代まで行われた官僚登用試験である」とあり、かつ「注」に「これを官吏登用試験
とするのは誤りである。科挙時代の中国においては「官」と「吏(胥吏)」は全く違う存在である
」と指摘。官と吏とが、まったく別の身分
(と云って良いか?)と初めて知る。迂闊!!
参考:「科挙合格への道」(参照)は、話題としての安直な面白さ。
・9時半過ぎ~12時散歩、【日本の名随筆】別巻「辞書」など借りてくる。「露伴+随筆」で図書検索した処、たまたまヒット、借り出す、
面白い。何よりも一個の独立した読み物としての辞書、辞書は宇宙そのもの、辞書作りの苦心惨憺など興趣は尽きない。また福本
和夫の「瀕死の瀬戸際の尾崎紅葉がセンチュリー六巻本の英語辞書を丸善に買いに行った話」(筆者が福本イズムの「福本」という
のがまた面白い処だ!)も感銘を受けずには読めぬ。
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2011年2月は何をやってた??
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by agsanissi | 2012-02-17 08:26 | 日々雑纂